付属ドライバの確認
Windows10がインストールできたら、次は、各部分がきちんと動くように、ドライバをインストールします。
ドライバは、マザーボードに付属しているDVDに入っています。
ドライバのインストール
DVDを光学ディスクドライブに入れてふたを閉めると、Windows10の方から通知がきますので、ドライバをインストールするように答えていきます。
今回は、4年ほど前に発売されたキットに現在のPCケース、新しいWindows10を使うという構成でしたので、中には、Windows10に対応していないとか、もっと新しいドライバに更新されているものなども出てきます。
インストールできなかったドライバは、今は無視します。(必要であれば、後から対応するドライバをメーカーのサイトなどからダウンロードしてインストールします)
項目を選んで、自動でインストールすれば、ドライバが次々にインストールされていきます。
再起動
インストールが終わると、再起動するように通知してきます。
左下のボタンからPCを再起動すれば、ドライバのインストールは、とりあえず完了です。


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