HDDの装着
HDD(ハードディスクドライブ)を、PCケースに装着し、配線します。
普通はネジでケースに留めるようなのですが、今回使用したPCケース Sharkoon SHA-S1000 は、ネジなしでHDDをセットできるようになっていました。
PCケースの3.5インチのスロットから引き出してきたアタッチメント(枠のようなもの)の突起に合わせて、HDDをしっかりはめこみます。
これを、PCケースの3.5インチのスロットに差し込みます。
しっかり、最後まで押しこんでしまいます。
HDDの配線
HDDの左についている装着部位に、電源ケーブルとSATAケーブルを接続します。
電源ケーブルは、電源ユニットからでているケーブルの、穴の合うものを使いました。
SATAケーブルは、別に袋に入ったものがあり、しっかりとSATAと書いてあったので、すぐにわかりました。
先端が、Lの字のような形をしているので、方向も間違いなく装着できます。
ただ、マザーボードの方には、SATAと書いてある部分が複数(ゼロから5まで)あったため、とりあえず、数字の小さい方から、さしていくことにしました。
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